グループ企業 STT GDCグループは、日本をはじめシンガポール、インド、英国、インドネシア、韓国に子会社を設立し、ベトナム、マレーシア、タイ、フィリピンの各国に関連会社、または合弁会社を有しています。 アジア地域においてはSTT GDCブランド、イギリスにおいてはVIRTUSブランドで事業を展開しています。 グローバル・パートナーシップ 戦略的パートナー企業(一部): Tata Communications, Triputra, Temasek, Hyosung, VNG Corporation, Basis Bay, Frasers Property Thailand, Globe and Ayala. 最新ニュース ニュース STTGDC、KKR・Singtelコンソーシアムとの資本取引完了とグローバルブランド刷新を発表 次なる成長フェーズへ .stt_header {word-break: break-all!important;} 資本取引完了により、好調な事業成長を背景にAI対応デジタルインフラのさらなる拡大を推進。 これまでの戦略、経営体制、お客さまへの約束を継続 シンガポール、2026年9月2日 − STTGDCは本日、グローバル投資会社KKRおよびSingtelで構成されるコンソーシアムによる資本取引の完了を発表するとともに、新たなグローバルブランドを発表しました。これにより、グローバルなデジタルインフラプラットフォームとして新たな成長ステージへの第一歩を踏み出します。 STTGDC、KKR・Singtelコンソーシアムとの資本取引完了とグローバルブランド刷新を発表 次なる成長フェーズへ Sep 02, 2026 ニュース STT GDC Japan『STT Tokyo 1』、 LEED®ゴールド認証を取得 STT GDC Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:前田 潔、以下「STT GDC Japan」)は、千葉県印西市に運営するデータセンター『STT Tokyo 1』が、グリーンビルディング認証制度LEED®においてゴールド認証を取得したことをお知らせします。本施設はSTT GDCが日本国内に開設した第一棟目のデータセンターであり、本認証はエネルギー効率・水資源管理・環境負荷低減における同施設の高いパフォーマンスを第三者機関が認定するものです。また、日本における持続可能で効率的なデジタルインフラの提供に向けたSTT GDCのコミットメントを示す結果でもあります。また、STT Tokyo 1は年間平均PUE(Power Usage Effectiveness)1.25未満を実現する設計を採用しており、持続可能かつ高効率なデジタルインフラの提供に向けたSTT GDCの姿勢を示しています。 STT GDC Japan『STT Tokyo 1』、 LEED®ゴールド認証を取得 Aug 21, 2026 ニュース STテレメディア・グローバル・データセンターズ、再生可能エネルギー比率83.2%を達成し、2028年 炭素集約度削減目標を3年前倒しで達成 第6回ESGレポートは「責任ある事業成長」を通じて、STT GDCがグローバル事業全体の持続可能性と事業レジリエンスを高め、長期的な企業価値創出を推進していることを示しています。 STテレメディア・グローバル・データセンターズ、再生可能エネルギー比率83.2%を達成し、2028年 炭素集約度削減目標を3年前倒しで達成 Jul 21, 2026 ニュース STT GDC、SuperXとシンガポールでAIイノベーションセンターを開設 ~企業のAI活用を、構想段階から数週間でパイロット導入へ~ シンガポール、2026年4月15日 —シンガポールに本社を置くデータセンターコロケーション事業者である ST Telemedia Global Data Centres(以下、STT GDC)と、同じくシンガポールに本社を置く AIインフラソリューション・プロバイダーである SuperX AI Technology Limited(NASDAQ: SUPX、以下、SuperX)は、今年1月に締結した基本合意に基づき、シンガポールで「AIイノベーションセンター」を開設したことを発表しました。 STT GDC、SuperXとシンガポールでAIイノベーションセンターを開設 ~企業のAI活用を、構想段階から数週間でパイロット導入へ~ Apr 15, 2026 ニュース アジアのAI戦略:STT GDCの調査が示す、インフラと人材不足による成長の停滞 シンガポール、2026年4月15日 — シンガポールに本社を置くデータセンターコロケーション事業者である ST Telemedia Global Data Centres(以下、STT GDC)は、最新のアジア地域調査レポート「戦略と現実の隔たり:AI戦略を左右するインフラ課題」を発表しました。本調査では、アジア各国の企業がAIを活用する段階で、初期段階から、実装の段階へとどのように移行しているかを分析しています。本調査は、STT GDCが調査パートナーであるEcosystem社と共同で実施したもので、インド、インドネシア、日本、マレーシア、フィリピン、シンガポール、韓国、タイ、ベトナムの9つのアジア市場において、600以上の企業を対象に調査を行いました。 アジアのAI戦略:STT GDCの調査が示す、インフラと人材不足による成長の停滞 Apr 15, 2026 REPORT AIインフラ導入準備度調査レポート アジアではAI活用が加速する一方で、各企業の活用成熟度には依然として課題が残っています。多くの企業がAIの初期導入を実現しているものの、実証段階から本番環境へと移行するために必要なインフラ整備の過程で、さまざまな課題に直面しています。 AIインフラ導入準備度調査レポート Apr 15, 2026 ニュース KKRおよびシンガポール・テレコム(Singtel)率いるコンソーシアム、 138億SGDの企業価値でST Telemedia Global Data Centresを完全買収へ 2026年2月4日 シンガポール発 — 国際的投資会社であるKKRと、アジアを代表する通信技術グループであるSingtel、さらにST Telemediaは本日、KKRおよびSingtelが運用するファンド(以下「コンソーシアム」)が、ST Telemediaの創業株主であるST Telemedia(以下「STT」)から、ST Telemedia Global Data Centres(以下「STT GDC」または「当社」)の残り82%の持分を総額66億シンガポールドル(約51億米ドル)で取得(以下「本取引」)する最終契約を締結したと発表しました。本取引は、レバレッジおよびコミット済み案件の設備投資額を含め、企業価値約138億シンガポールドル(約109億米ドル)と見込まれます。 KKRおよびシンガポール・テレコム(Singtel)率いるコンソーシアム、 138億SGDの企業価値でST Telemedia Global Data Centresを完全買収へ Feb 04, 2026 ニュース STT GDC、STT Tokyo 1の運用を開始 東京(日本):2025年6月25日-データセンターソリューションのリーディングプロバイダーであるSTテレメディア・グローバル・データセンターズ(以下STT GDC)は本日、日本国内初となるデータセンター「STT Tokyo 1」の運用開始を正式に発表しました。首都圏に位置する千葉県印西市に開設された本施設は、戦略的な立地を活かし、STT GDCの北東アジアにおけるプレゼンスを強化するとともに、同社のグローバルな事業拡大戦略において重要な節目を示すものです。 STT GDC、STT Tokyo 1の運用を開始 Jun 25, 2025 ニュース STT GDC、グループ全体の再生可能エネルギー使用率が78%以上に シンガポール:2025年6月16日 – シンガポールに本社を置く大手データセンターサービスプロバイダーであるSTテレメディア・グローバル・データセンターズ(STT GDC)は本日、「2024年度版ESGレポート」を発表しました。 STT GDC、グループ全体の再生可能エネルギー使用率が78%以上に Jun 16, 2025 すべて表示